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第2週(#818)1/8,9 新年スペシャル道 メッセージ:村上宣道
2005年、年初めの番組は、飯吉規邦さんの尺八の演奏と村上宣道牧師の聖書のお話をお届けする。また、聖句書道センター代表の佐藤義行(雅号=望雲)さんに、新年にふさわしい「書」を書いていただくとともにお話を伺う。
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第3週(#819)1/15,16 「愛とやすらぎの風景」原田満佐子さん メッセージ:安海靖郎
長野県豊田村に住む画家・原田満佐子さんは、信州の美しい自然に魅せられてその花々や風景画を描いてきた。その作品や友人との交流などの様子を紹介するとともにお話を伺う。
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第4週(#820)1/22,23 「主に向かってハーププレイズ」覚張京子さん メッセージ:榊原 寛
ハープ奏者の覚張京子さんは、10歳の頃からハープを始め、二十歳からプロのハープ奏者として活動をしている。家庭を持ち、子育てに悩む日々の中でうつ病になり、そのことをきっかけにキリスト教信仰を持ったという。覚張さんの演奏とお話をお届けする。
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第5週(#821)1/29,30 「人間回復への道」 メッセージ:村上宣道
京都で行われたライフ・ラインのつどいから、「人間回復への道」というテーマで語られた村上宣道牧師の聖書のお話をお届けする。
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第1週(#822)2/5,6 「絵画を楽しむ」秋山恵一さん メッセージ:安海靖郎
東京にある、シオンの群中野キリスト教会の牧師である秋山恵一さんは、かつてグラフィックデザイナーとしてキリスト教の出版社に勤めていた。現在は、教会でも絵画教室などを開いている。お話を伺うとともに絵画教室や作品展の様子を紹介する。
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第2週(#823)2/12,13 「キリストの平安」キム・ヨンイルさん メッセージ:榊原 寛
キム・ヨンイルさんは30年間、ラスベガスで家族で多彩な芸能活動をしてきた。クリスチャンになった現在は、キリストを伝えるために世界中を回って演奏をしている。キムさんのサクソフォン演奏とお話をお届けする。
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第3週(#824)2/19,20 「クイールを育てた訓練士」多和田 悟さん メッセージ:村上宣道
盲導犬クイールの生涯を写真と文章でつづった本『盲導犬クイールの一生』は、85万部を売り上げ、ドラマ化・映画化された。このクイールを育てたのが、魔術師と呼ばれる盲導犬訓練士、多和田悟さんである。現在、訓練士を育てる働きをしている多和田さんを盲導犬訓練センターに訪ね、お話を伺う。
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第4週(#825)2/26,27 「阪神・淡路大震災から10年」 メッセージ:安海靖郎
今年の1月17日で、一瞬にして六千人を超える尊い命を奪った阪神・淡路大震災から十年が過ぎた。震災を体験したキリスト教会やクリスチャンを訪ね、この震災で何を経験し、教訓を得たかについて伺う。
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第1週(#826)3/5,6 「神に選ばれたダビデ」 メッセージ:榊原寛
旧約聖書の人物ダビデの生涯から、「選び」というテーマで榊原 寛牧師がお話をする。預言者サムエルは、エッサイの子どもたちからイスラエルの王となるダビデを選んだ。神の「選び」の基準とは?
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第2週(#827)3/12,13 「世界で唯一の」Migiwaさん メッセージ:村上宣道
現在キリスト教会で活躍しているゴスペルシンガーのMigiwaさんは、中学時代、不登校になり、家に引きこもっていた時があったという。アルバム『世界で唯一の』から、Migiwaさんの歌をお届けするとともに、ご自身の経験やゴスペルとの出会いのお話を伺う。
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第3週(#828)3/19,20 「さよならボート」堀肇さん メッセージ:榊原寛
埼玉県富士見市にある鶴瀬恵みキリスト教会の牧師、堀肇さんは、『さよならボート』という絵本の翻訳をした。堀さんをスタジオにお迎えして、絵本のテーマである「愛する者との死別」についてお話を伺う。
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第4週(#829)3/26,27 「聖書のことばを形に」田ヶ原弘さん メッセージ:村上 宣道
滋賀県信楽町にある壁画工房101は、主に教会や公共施設に納めるステンドグラス、石モザイク、陶壁、墓碑の制作を行っている。工房を訪ねて作業の様子を紹介し、代表の田ヶ原さんに作品や制作に対する思いを伺う。
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第1週(#830)4/2,3 「信仰を描く」安倍 修三郎さん メッセージ:榊原寛
静岡県沼津市に住む日本画家の安倍 修三郎さんは、ライフワークとして聖書の中の女性を描き続けている。アトリエを訪ね、作品を紹介しながら、安倍さんの絵に対する思いなどを語っていただく。
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第2週(#831)4/9,10 「主はそのかいなに」澤田ゆり子さん メッセージ:安海 靖郎
神奈川県相模原市に住む主婦、澤田ゆり子さんの二人のお子さんは、思わぬ病に襲われ、闘病生活を余儀なくされた。そのような中で澤田さんを支えたのは、聖書のことばであったという。澤田さんを訪ね、お話を伺う。
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第3週(#832)4/16,17 「希望を見出して生きていくために」坂 賢二郎さん メッセージ:榊原 寛
民間援助団体ワールド・ビジョン・ジャパンのスタッフ、坂 賢二郎さんをスタジオに迎える。坂さんは、緊急援助のスタッフとしてスマトラ沖大地震直後にインドを訪れた。現地の様子や、インドでのチャイルド・スポンサーシップの働きについてお話を伺う。
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第4週(#833)4/23,24 「なにわゴスペルフェスティバル vol.7」 メッセージ:村上 宣道
6月4日に大阪で「なにわゴスペルフェスティバル vol.7」が開催される。日本の第一線で活躍するゴスペルシンガーが集結するこの公演のプロデューサー、JAYE 公山さんをスタジオに迎え、フェスティバルに臨む思いなどを語っていただく。
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第1週(#834)5/1 (土曜日は4/30 4月第5週) 「光に魅せられて」今野満利子さん メッセージ:安海 靖郎
東京都武蔵野市で「ヴィトゥライユ マリコ」というステンドグラス工房をかまえている今野満利子(いまのまりこ)さんは、フランスでステンドグラスの制作や修復を学んだ。作品や工房での制作の様子を紹介するとともに、これまでの今野さんの人生を支えてきた信仰についてお話を伺う。
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第2週(#835)5/8(土曜日は5/7第1週) 「母の日スペシャル」 メッセージ:羽鳥 明
母の日の花、カーネーションにまつわる話を(有)サニベルグリーンハウスの代表、間室照雄さんに伺うとともに、羽鳥 明牧師の母の日にちなんだバイブルメッセージをお届けする。また、トピックスコーナーでは、画家の山田和子さんの個展の様子を紹介する。山田さんは昨年喜寿を迎え、生かされていることを感謝してこの個展を開催した。
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第3週(#836)5/15(土曜日は5/14第2週) 「カイロス」日比野四郎さん・静子さんとカイロスのメンバー メッセージ:榊原 寛
調律師の日比野四郎さん、声楽家の静子さんご夫妻は、自分たちが通う教会の男性アカペラゴスペルグループ、カイロスの指導をしている。カイロスは、19歳から26歳までの若者7名で構成され、教会や施設などで歌っている。グループ名の「カイロス」はギリシャ語で、季節や時間ではかることのできない、「ちょうどよい時、神の時」という意味の言葉。日比野さんご夫妻とカイロスのメンバーをとおして、「時」について考えていく。
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第4週(#837)5/22(土曜日は5/21第3週) 「与えられた命」藤井美和さん メッセージ:村上 宣道
関西学院大学社会学部社会福祉学科で「死生学」を教える藤井美和さんを二週にわたって紹介する。藤井さんは、現在の職に就く前、突然「ギランバレイ症候群」という難病にかかり、死に直面する体験をした。1週目は、藤井さんがこの体験をとおして考えさせられたという「与えられた命」についてお話を伺う。
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第5週(#838)5/29(土曜日は5/28第4週) 「たましいのケア」藤井美和さん メッセージ:安海 靖郎
2週目は、ホスピスの現場でチャプレンとして働く妹の理恵さんと共に書いた『たましいのケア』という本から、「たましいのケアに必要なもの」というテーマで、私たちが死をどのような態度で受け止め、対応していけばよいのかということを具体的に考えていく。
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第1週(#839)6/4,5 「山の向こうの美術館」富弘美術館 メッセージ:榊原 寛
花の詩画で知られる星野富弘さんの作品を展示する新美術館が4月にオープンした。美術館の設計は、国際コンペに応募された1200以上の作品の中から採用されたもの。新しい美術館の様子と作品を紹介するとともに、星野さんや美術館にかかわる人々のインタビューをお届けする。
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第2週(#840)6/11,12 「動物たちに囲まれて」津田望さん メッセージ:村上 宣道
千葉県木更津市にある「のぞみ牧場学園」では、発達に障害を持つ子どもたちの様々な療育を行っている。犬、猫、やぎ、羊、豚などの動物との触れ合いによるアニマルセラピーや、乗馬セラピーの様子を紹介するとともに、施設長の津田望さんにお話を伺う。
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第3週(#841)6/18,19 「注文の多い果実店」木川純一・則子さんご夫妻(再) メッセージ:安海靖郎
木川純一さん、則子さんご夫妻は、山形県酒田市で果実店を営んでいる。この果実店は、純一さんが厳選した山形の果物をダイレクトメールを駆使して販売し、売上げを伸ばしている。木川果実店の様子を紹介するとともに、ご夫妻にお話を伺う。
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第4週(#842)6/25,26 「オーガニックレストラン・グレイス」槇本清武さん メッセージ:村上宣道
「オーガニックレストラン・グレイス」のオーナーシェフ・槇本清武さんを紹介する。槇本さんは、40年前からシェフとして働き、その中で食品公害の問題に気づいた。以来、生産者に安全な食品生産の必要性を訴えるとともに、都市消費者に食品公害の恐ろしさを伝えてきた。現在は、岡山県赤磐郡で「料理は土壌から始まる」をテーマに、自ら畑を耕し、有機野菜の栽培をしながら、オーガニックにこだわった料理を提供するレストランを営んでいる。
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第1週(#843)7/2,3 「愛情、あと半分は土と水とガラクタ 1」東 喜代雄さんメッセージ:榊原 寛
東さんが園長をしている狭山ひかり幼稚園(埼玉県狭山市)は、子どもだけでなく、家族ぐるみで幼児教育を行ない、「子どもも大人も育ち合う」ユニークな教育を行っている。東さんをスタジオに迎え、幼稚園について、また幼児教育への思いなど、お話を伺う。
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第2週(#844)7/9,10
新潟県中越地震復興支援チャリティーコンサート
メッセージ:榊原 寛
5月に東京で行われた中越地震復興支援チャリティーコンサートの様子をお届けする。また、支援金を持って新潟を訪れるユーオーディア・アンサンブルのリーダー柳瀬洋さん、バイオリニストの蜷川いづみさん、ピアニストの菅野万利子さんらに同行し、その様子と現在の被災地の姿も紹介する。
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第3週(#845)7/16,17 ライフ・ラインのつどいin新潟 メッセージ:村上 宣道
昨年10月に起こった新潟県中越地震の被災地、小千谷市でこの6月に「ライフ・ラインのつどい」が行われた。柳瀬洋さん(クラリネット)、蜷川いづみさん(バイオリン)、菅野万利子さん(ピアノ)による演奏とともに、「なおも神をほめたたえる」という題で村上宣道牧師が聖書から語った励ましのメッセージをお届けする。
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第4週(#846)7/23,24 「愛情、あと半分は土と水とガラクタ 2」東 喜代雄さん メッセージ:安海 靖郎
狭山ひかり幼稚園(埼玉県狭山市)では、「みんなで育っていこう」をモットーに、先生も子どもも家族も一緒にユニークなプログラムに取り組んでいる。園の様子を紹介する。
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第5週(#847)7/30,31 「五郎は生涯未完成」露の五郎さん メッセージ:安海 靖郎
この5月に大阪クリスチャンセンターで、上方落語協会前会長・露の五郎さんの著書『五郎は生涯未完成─芸と病気とイエスさま』の出版を記念しての独演会が開催された。番組では、現在、露の五郎さんが取り組んでいる「福音落語」について、また、キリスト教信仰を持つようになった経緯などを伺う。
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第1週(#848)8/6,7 「ゴンダールのやさしい光」神田英輔さん メッセージ:村上 宣道
日本国際飢餓対策機構の総主事、神田英輔さんをスタジオに迎え、その活動についてお話を伺う。世界の飢餓の問題や、地球上の約5分の1の人で、世界の食料の約5分の4を食べているという現実について考えてみる。また、神田さんの体験を絵本にした『ゴンダールのやさしい光』を紹介する。
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第2週(#849)8/13,14 「マジック・オブ・ラブ」 ローレンス・コングさん、プリシアさん メッセージ:安海 靖郎
親子の愛のドラマをマジックと歌と踊りで繰り広げる、ミュージカル・イリュージョン「マジック・オブ・ラブ」がこの9月に東京で開催される。この公演は、上海国際芸術祭やアメリカ・ラスベガスでも高い評価を得ている。主宰のローレンス・コングさんと娘プリシアさんに、今回の公演に対する思いや見所などを語っていただく。
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第3週(#850)8/20,21 人と上手につきあうためのシンプルなコツ 丸屋真也さん メッセージ:安海 靖郎
ライフ・プランニング・センターの研究教育部長で臨床心理学博士の丸屋真也さんをスタジオに迎え、「人と上手につきあうためのシンプルなコツ」についてお話を伺う。丸屋さんの著書『他人(ひと)は変えられないけど、自分は変われる!』の中から「ノー」と言えないことの問題点を取り上げる。
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第4週(#851)8/27,28 「福音落語」露の五郎さん2 メッセージ:村上 宣道
上方落語の大御所・露の五郎さんの2回目。前回は「命拾いの人生」ということで73年の人生を振り返って語られた講演を紹介した。今回は、現在、精力的に取り組んでいる「福音落語」について、また「教会・信仰」についてのお話を伺う。
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第1週(#852)9/3,4 「ぶどうの木」坂本好一・洋子ご夫妻 メッセージ:村上宣道
里親18年の記録を綴った本『ぶどうの木』(坂本洋子著)は、大きな反響を呼び、TVドラマにもなった。これまで11人の子どもを受け入れ、育ててきた明るい坂本さん一家の様子を紹介する。
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第2週(#853)9/10,11 「満ち足りた生活」春木 英司さん メッセージ:安海靖郎
以前、アパレルメーカーや印刷会社でトップデザイナーとして働いていた春木英司さんは、ある出来事がきっかけで、教会の門をたたき、クリスチャンになった。信仰をもったきっかけや現在の思いなどのお話を伺う。
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第3週(#854)9/17,18 「神様がくれた弱さとほほえみ」西村隆・雅代ご夫妻 メッセージ:関根弘興
8年前にALS(筋萎縮性側索硬化症)という、運動神経の障害によって筋肉が萎縮していく進行性の難病を発病した西村隆さんは、身体の自由と話す声を失った。西村さんは、現在の生活を「闘病」ではなく、「共病」として、病を豊かな個性と考えて歩んでいる。西村家を司会者の関根弘興が訪ねお話を伺うとともに、家族6人の楽しい生活の様子を紹介する。
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第4週(#855)9/24,25 「西村隆・雅代講演会」西村隆・雅代ご夫妻 メッセージ:村上宣道
7月2日、大阪クリスチャンセンターで開かれた西村隆、雅代ご夫妻の講演会をお届けする。この講演会は、隆さんの書いた原稿を雅代さんが代読する形で行われた。97年に病気の告知を受けてから、隆さんが体験したことや学んだことなどを紹介する。
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第1週(#856)10/1,2 「ドリトル動物病院」井上 京市・さくみご夫妻 メッセージ:榊原 寛
井上京一・さくみご夫妻は、小田原市でドリトル動物病院を開院し、犬や猫の診療、病気の治療にあたっている。二人は、動物の命にかかわる働きをする者として、いま地元の人々と、捨て猫にも心をかけているという。ドリトル動物病院の様子を紹介するとともに、お話を伺う。
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第2週(#857)10/8,9 「神の愛を歌にのせて」森 祐理さん メッセージ:村上宣道
NHK教育テレビ「ゆかいなコンサート」の歌のお姉さんとして、ミュージカルなどの舞台で活躍をしていた森祐理さんは、突然声を失うという体験をとおしてゴスペルシンガーとしての道を歩むようになった。阪神・淡路大震災で弟を亡くすという悲しい経験から人々に神の愛、希望、励ましを届けようと、森さんは現在、コンサートを中心とした活動をしている。お話を伺うとともに、埼玉の教会で行われたコンサートの様子をお届けする。
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第3週(#858)10/15,16 「63億人の食卓」日本国際飢餓対策機構 メッセージ:関根弘興
日本国際飢餓対策機構は、この9月まで愛知県で開催されていた「愛・地球博」の「地球市民村」に出展した。番組では、司会者の関根弘興が会場を訪れ、そこで行われたワークショップ「63億人の食卓」などを紹介する。“世界の飢餓”や“食料輸入大国日本”について考える。
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第4週(#859)10/22,23 「ゲンキは元気です」高田ゲンキさん メッセージ:安海 靖郎
神奈川県平塚市在住のイラストレーター高田ゲンキさんは、雑誌などのイラストの仕事をしているほか、今は、聖書物語のカード作りに力を入れている。かつて高田さんは、趣味の一つであるマウンテンバイクで山に入り、遭難しそうにになったことがあり、それが洗礼を受けるきっかけになったという。お話を伺うとともに作品を紹介する。
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第5週(#860)10/29,30 「神の創造と宇宙」名取通弘さん メッセージ:榊原 寛
神奈川県相模原市にある宇宙科学研究本部ではロケットや人工衛星に関する様々な研究が行われている。この研究本部の研究主幹で、また東京大学の教授でもある名取通弘さんはおもに、宇宙構造・材料工学の研究をし、日本の人工衛星などの開発に取り組んできた。宇宙に神の創造のわざを見るという名取さんにお話を伺うとともに、その研究の様子なども紹介する。
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第1週(#861)11/5,6
「真実な神をたたえる」ジェフ・ネルソンさん・向日(むかひ)かおりさん
メッセージ:関根弘興
9月に大阪市のドーンセンターホールで開催された「ジェフ・ネルソン&向日かおりワーシップコンサート」から、ジェフ・ネルソンさんの癒しのサウンドとメッセージ、向日かおりさんのピュアな歌声をお届けする。
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第2週(#862)11/12,13 「60年目のひろしま」高塚陽一さん メッセージ:村上 宣道
神奈川県相模原市に住む牧師で写真家の高塚陽一さんは、写真展「光と影の軌跡─60年目のひろしま─」を8月に開いた。この写真展では、現在の広島の姿を昨年1年間かけて撮影した作品が展示された。「現在の広島を知ることにより、私たちの歩むべき道を見つけたい」と言う高塚さんにお話を伺うとともに写真展の様子を紹介する。
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第3週(#863)11/19,20
「神に栄光、人に芸術」バイブル・アンド・アート ミニストリーズ
メッセージ:関根弘興
美術をとおしてキリストを伝えているバイブル・アンド・アート ミニストリーズは、今年創立10年目を迎え、記念美術展を11月に開催する。代表の町田俊之さんにお話を伺うともに、美術展に出展する作家たちの作品を紹介する。
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第4週(#864)11/26,27 「光の中に生きる」 メッセージ:安海 靖郎
10月に大阪府池田市で行われた「ライフ・ラインのつどい」から、バイブルコーナーでおなじみの安海靖郎牧師が「光の中に生きる」と題して語った聖書の話をお届けする。
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