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第1週(#921)1/6,7 「神がおられるところは美しい」尾崎 真理さん ■メッセージ:安海 靖郎
東京・目黒にあるOZカラースタジオ代表、尾崎真理さんは、色彩環境デザイナーとして公共施設や都市開発などに携わっている。仕事のことや自分を支え導いてくださったというキリストとの出会いなどのお話を伺う。
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第2週(#922)1/13,14
「無償の愛にふれて」山田 火砂子さん
■メッセージ:村上 宣道
映画監督の山田火砂子さんは、昨年夏、石井筆子の生涯を描いた映画「筆子・その愛〜天使のピアノ〜」を製作した。この映画では、日本で初の知的障害児教育施設「滝乃川学園」を創立した石井亮一の妻、石井筆子が、数々の苦難を乗り越えながらも、無償の愛をもって障害児教育に奔走した姿が生き生きと描かれている。また、山田さん自身も障害のある娘を持っていることから、この映画に熱いメッセージを込めている。映画を紹介するとともに山田さんのお話をお届けする。
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第3週(#923)1/20,21 「青春の傷痕」三浦 光世さん ■メッセージ:関根 弘興
作家・三浦綾子さんの創作活動を支え続けてきた夫・三浦光世さんが、綾子さんに出会うまでの自身の心の軌跡をつづった本『青春の傷痕』を 出版した。出版を記念して昨年の10月に東京で行われた講演会から、光世さんのお話をお届けする。
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第4週(#924)1/27,28 「平和の虹」南 栄一さん ■メッセージ:安海 靖郎郎
長野県松本市に住む南栄一さんは、高校3年生の時、柔道の試合中の事故で四肢まひとなった。その後、口に筆をくわえて絵を描くようになり、2000年には「平和の虹」という絵が、リヒテンシュタイン侯国の切手として採用された。現在はヘルパーの助けのもとに、一人暮らしをしている南さんの自宅を訪ね、お話を伺うとともにその作品を紹介する。
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第1週(#925)2/3,4 「神の守りの中で生きる」塩沢 光久さん・栄美さん ■メッセージ:村上 宣道
神奈川県相模原市に住む塩沢光久さんは、店鋪内装企画やデザイン業務を行う会社に勤めていたが、妻の栄美さんがうつ病になり、目が離せない状況になったため、会社を辞め個人事業を始めた。二人の心の支えになっているという信仰のお話を伺いながら、ご夫妻の生活の様子をお届けする。
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第2週(#926)2/10,11 「暁を呼びさませ!」近畿宣教大会 1 ■メッセージ:関根 弘興
第3週(#927)2/17,18 「暁を呼びさませ!」近畿宣教大会 2 ■メッセージ:エドモンド・チャン
昨年11月23日、大阪市中央公会堂(中之島)で「宣教大会」というイベントが開催された。企画をしたのは近畿の500教会の協力によって活動している近畿福音放送伝道協力会。番組ではその大会の様子を2週にわたりお届けする。 1週目は、ゴスペルシンガーのJAYE公山さんと向日かおりさんのコンサート。2週目は、コンサートと、このイベントのためにシンガポールから来日したエドモンド・チャン牧師による聖書のお話をお届けする。
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第4週(#928)2/24,25 「長寿の恵み」草光 澄子さん ■メッセージ:安海 靖郎
神奈川県大和市に住む草光澄子さんは、今年の1月に100歳の誕生日を迎えた。物事を前向きに考え、くよくよしないという草光さんは、体も健康で、現在も教会のメンバーの集まりではオルガンを弾き、また英語の聖書教材の翻訳も手掛けているという。その生活の様子を紹介しながら、草光さんにお話を伺う。
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第1週(#929)3/3,4 「神の国」木村 代紀(よき)さん ■メッセージ:関根 弘興
神奈川県二宮町に住む牧師夫人、木村代紀さんは、大好きな絵を描きながら、心病む子供と母親を対象に、絵画教室も開いている。代表作「少女と鳥」などの作品を紹介しながら、絵のことや信仰のお話を伺う。
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第2週(#930)3/10,11 「バングラデシュでの結実」新川 代利子さん ■メッセージ:安海 靖郎
特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、「チャイルド・スポンサーシップ」を通して世界の飢餓・貧困などに苦しむ子供たちを支援している。このスポンサーシップを受けて独立したバングラデシュのアリ・ユースフさんが、昨年12月に来日し、セミナーへのゲスト参加やかつてのスポンサーの訪問を行った。その様子をお届けするとともに、WVJ理事の新川代利子さんにお話を伺う。
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第3週(#931)3/17,18 「生かされて」土筆 文香(つくしふみか)さん ■メッセージ:村上宣道
茨城県土浦市に住む土筆文香さんは主婦業のかたわら、詩や小説、童話などを書いている。2004年には、リストカットやドラッグに走ったり摂食障害に悩む少女たちの心の叫びをテーマにした小説『リピート・シンドローム』を出版した。土筆さんは数年前に乳がんと診断され、現在も治療を続けている。土筆さんに創作活動、また、今生かされていることの“恵み”について語っていただく。
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第4週(#932)3/24,25 「ノアノア 〜かぐわしい香り〜」榎本 恵子さん ■メッセージ:安海 靖郎
東京都小金井市に住む榎本恵子さんは、自分の子どもが障害をもっていることがきっかけとなり、障害者の働きの場として手作りパンの店「ノアノア」を始めた。榎本さんの思いや信仰のお話を伺いながら、お店の様子や人気のパンなどを紹介する。
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第1週(#933)3/31,4/1 「きょうのわたしに」堀井 栄治さん・祥子さん ■メッセージ:村上 宣道
「コパン」というデュオで音楽活動を行っている堀井栄治さん・祥子さん夫妻は、「ライフ・ライン」の新たな番組オープニング音楽を担当した。二人をスタジオに迎えて、その制作にまつわるお話や最近の活動について伺う。
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第2週(#934)4/7,8 「聖書のことばを形に」田ヶ原 弘さん ■メッセージ:板倉邦雄
滋賀県信楽町にある「壁画工房101」の代表・田ヶ原弘さんは、公共施設や教会に納めるステンドグラス、石モザイク、陶壁、墓碑などの制作をしている。工房での作業の様子を紹介するとともに、作品や制作に対する思いなどのお話を伺う。
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第3週(#935)4/14,15 「横丁のジーザス〜あなたへの応援歌〜」岩渕 まことさん ■メッセージ:関根 弘興
シンガーソングライターの岩渕まことさんは、数年ぶりにギター・インストロメンタルのCDをリリースした。岩渕さんをスタジオに迎え、新しいCDについてのお話や最近の活動に込める思いなどを伺う。また、まだCD化されていない新曲もお届けする。
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第4週(#936)4/21,22 「にぎやかな天国〜キリストにある希望〜」 岩渕 まことさん・由美子さん ■メッセージ:村上 宣道
シンガーソングライターの岩渕まことさんは、近年、妻の由美子さんとともにコンサートなどで歌うことも多くなった。二人をスタジオに迎えて、最近の活動、お子さんを亡くされて20年になること、数年前から治療を続けている由美子さんの病についてなどのお話を伺う。また、二人の歌もお届けする。
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第5週(#937)4/28,29 「三代目はクリスチャン・福島ミシン店」 福島彰一さん・和子さん ■メッセージ:安海 靖郎
群馬県前橋市にある福島ミシン店の福島彰一さんは、祖父が始めた店の三代目店主。店は修理などのアフターケアが確かなことで、地元の人々の評判を得ている。また、妻の和子さんは医学博士で、病院で失語症の治療に当たっている。それぞれの仕事を紹介しながら、夫婦がクリスチャンとなり二人三脚で歩んできた、これまでの人生についてお話を伺う。
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第1週(#938)5/5,6
「体も心も整体」桑山 欣也さん
■メッセージ:村上 宣道
神奈川県横浜市に住む桑山欣也さんは、整体師として働くかたわら、子どもたちに剣道の指導をしている。整体に来られていた人に誘われて教会に行くようになり、生活がすっかり変わったという。剣道の稽古や整体院での様子を紹介しながら、お話を伺う。
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第2週(#939)5/12,13
「人生の四季をみつめる」堀 肇さん
■メッセージ:安海 靖郎
第3週(#940)5/19,20
「キリストに出会った人々」堀 肇さん
■メッセージ:村上 宣道
鶴瀬恵みキリスト教会の牧師で、臨床パストラルカウンセラーの堀肇さんを、2週にわたってスタジオにお招きする。
1週めは、幼児期・青年期・壮年期・老年期を「人生の四季」に例え、それぞれの時期に起こる様々な心の問題やその対処法、生き方のヒントについて伺う。
2週めは、聖書の中に登場する人物から4人を紹介し、その人間性から、キリストとの出合いによって与えられた新しい視点や生き方について考える。
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第4週(#941)5/26,27
「羊毛クラフト」宇田 真砂子さん
■メッセージ:福井 誠
神奈川県横浜市に住む宇田真砂子さんは、羊毛を使ってバックやぼうし、アクセサリー、動物の置物などを作っている。自分の作品を手に取ってくれる人たちが、幸せな気持ちになってくれたら……との思いを込めて制作をしている宇田さんの作品を紹介しながら、お話を伺う。
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第1週(#942)6/2,3
「オレンジ屋根の小さな家」山花 典之さん
■メッセージ:安海 靖郎
神奈川県横浜市に住む漫画家、山花典之さんは現在、漫画雑誌『ビジネスジャンプ』に「オレンジ屋根の小さな家」を連載している。山花さんは、ヒット作「夢で逢えたら」などの作品で人気を得、地位や財産を手にしたが、挫折を経てキリストの愛を知り、変えられていったという。山花さんの漫画制作の様子をお届けするとともに、お話を伺う。
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第2週(#943)6/9,10
「安心して絶望できる人生」向谷地 生良さん
■メッセージ:関根 弘興
第3週(#944)6/16,17
「キリストと共に旅をして」向谷地 生良さん
■メッセージ:村上 宣道
北海道浦河町にある、社会福祉法人・浦河べてるの家の理事で、ソーシャルワーカーの向谷地生良さんに、2週にわたってお話を伺う。現在、浦河べてるの家では、100名を超える精神や身体に障害を持つ人々が、社会進出を目指し、様々な活動を展開している。
1週目は、精神医療の現場で注目を集めている活動「当事者研究」を中心にお話を伺う。
2週目は、浦河べてるの家の始まりにまつわる様々なエピソードと、向谷地さん自身の信仰について伺う。
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第4週(#945)6/23,24
「クリスチャン空手教室」花元 浄一さん
■メッセージ:安海 靖郎
神奈川県鎌倉市を中心に、子供たちの空手教室を開いている花元浄一さん。かつて建設会社を立ち上げ、事業主となったが、その会社が倒産し、酒に溺れるようになってしまう。そんな中で、教会へ行くようになり、新しい人生が始まったという花元さんにお話を伺う。
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第1週(#946)6/30,7/1
「頼りになる靴店」後藤 弘吉さん
■メッセージ:原田 憲夫
群馬県前橋市にある「ゴトウ靴店」には、“自分の足に合った靴が見つかる”と、遠く県外からも客が訪れる。この靴店を営む後藤弘吉さんは、シューフィッターの中でも最高の「マスター」の資格を持つ靴職人。店を50年以上続けてこられたのはキリスト教信仰があったから、と言う後藤さんにお話を伺う。
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第2週(#947)7/7,8
「戦場での出会い」アリ・レジャイアンさん
■メッセージ:安海 靖郎
神奈川県小田原市に住むアリ・レジャイアンさんはイラン人の牧師。 来日して16年、地元でサッカーも教えている。かつてはストリートチルドレンで、麻薬や犯罪の誘惑の中に生きていたアリさんは、イラン・イラク戦争の戦場で出会った一人のクリスチャンとの出会いによって人生を変えられた。そんなアリさんの体験を伺う。
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第3週(#948)7/14,15
「我ら、クリスチャンアーティスト!」
小林秀臣さん 加藤信義さん
■メッセージ:村上 宣道
愛知県名古屋市にある金山キリスト教会の牧師、小林秀臣さんは、河原に流れ着いた流木を使ってさまざまなリースを制作し、個展を開いている。また小林さんの創作仲間である加藤信義さんは、鉄の造形作家として、かわいらしくてユニークな作品を作っている。番組では二人の作品や制作の様子などを紹介しながらお話を伺う。
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第4週(#949)7/21,22
「もうひとつの幸せ」ライフ・ラインのつどい in 福島
■メッセージ:安海 靖郎
この6月、福島県白河市で「ライフ・ラインのつどい」が行われた。この「つどい」から、番組のテーマソングを歌うゴスペルデュオ、コパンの歌と、バイブルコーナーでおなじみの安海靖郎牧師による聖書からのお話「もうひとつの幸せ」をお届けする。
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第5週 (#950)7/28,29
「親と子の談話室トポス」白根良子さん
■メッセージ:関根 弘興
東京都江戸川区で、“子どもが一人で気楽に入れる喫茶店”として始まった「親と子の談話室トポス」は、今年で開店20周年を迎えた。現在トポスには、主婦のための絵手紙教室や、心を病む人たちの交流の会など、さまざまな会があり、人と人とが共に支え合うことを目的に活動を続けている。そんなトポスを訪ねて、代表の白根良子さんにお話を伺う。
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第1週(#951)8/4,5
「尽きぬ愛を携えて」アリ・レジャイアンさん
■メッセージ:村上 宣道
神奈川県小田原市に住むイラン人の牧師、アリ・レジャイアンさんの2回目。日本に来て16年、イランでの経験を生かしてサッカーのコーチ、演劇活動など、牧師の働きとともに様々な活動をしている。自分を救ってくれたキリストの愛を、多くの人に知ってほしいというアリさんの活動の様子を紹介する。
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第2週(#952)8/11,12
「ライフ・ラインのつどいin新潟」
■メッセージ:関根 弘興
新潟県魚沼市で行われた「ライフ・ラインのつどい」から、「変わらない約束」と題して語られた関根弘興牧師による聖書のお話をお届けする。
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第3週(#953)8/18,19
「栄冠をめざして」佐藤 健さん
■メッセージ:村上 宣道
千葉県船橋市に住む佐藤健さんは、67歳で国際協力機構JICAのシニアボランティアとしてチリに派遣され、卓球ナショナルチームの技術アドバイザーコーチとして選手の指導にあたってきた。かつて日本の大学や実業団の監督として活躍した佐藤さんに、若い選手たちの指導者として、またクリスチャンとしての歩みについてお話を伺う。
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第4週(#954)8/25,26
「竹工芸一筋60年」小菅 吼月(こうげつ)さん
■メッセージ:村上 宣道
新潟県南蒲原郡に住む小菅吼月さんは、竹工芸作家として60年間、独自の造形美を追求し続けている。現在の作品には、キリスト教の信仰が反映しているという小菅さんにお話を伺うとともに、制作の様子、また作品を紹介する。
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第1週(#955)9/1,2
「共に生きよう」漆間 一英さん・古里 靖さん
■メッセージ:関根 弘興
神奈川県相模原市にある教会の牧師、漆間一英さんは、保育園や認知症老人対応のグループホームなどを設立し、愛の心をもった福祉の働きを積極的に行っている。また漆間さんの働きを知った庭師、古里靖さんも何かできることはないかと考え、障害者に働きの場を提供している。漆間さんと古里さんの活動を紹介する。
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第2週(#956)9/8,9
「くつろぎの喫茶店 テヒリーム133」宗実(むねざね) 正明さん・こず枝さん
■メッセージ:村上 宣道
埼玉県入間市で「テヒリーム133」という喫茶店を経営している宗実正明さん、こず枝さん夫婦を紹介する。「テヒリーム133」とは聖書の詩篇133篇という意味で、そこには、人々が仲良く集まる、くつろぎの空間を作りたいという願いが込められている。宗実さん夫婦にお話を伺う。
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第3週(#957)9/15,16
「ライフ・ライン サマーキャンプ」
■メッセージ:村上 宣道
軽井沢で開催された「ライフ・ライン サマーキャンプ」から、「結局のところは……」と題して語られた村上宣道牧師のお話と、キャンプの様子をお届けする。
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第4週(#958)9/22,23
「虹のかかるとき」大和田 広美さん
■メッセージ:関根 弘興
シンガーソングライターの大和田広美さんは、1歳9ヶ月の時に、はしかで失明した。キリストに出会って、生きる意味を見い出したという大和田さんのお話と歌を、8月に軽井沢で行われた「ライフ・ライン サマーキャンプ」からお届けする。
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第5週(#959)9/29,30
「希望に向かって」青木 美久(よしひさ)さん
■メッセージ:安海 靖郎
愛知県小牧市に住む青木美久さんは、ひきこもりの人たちへの訪問や就労支援を行う青少年生活自立サポートセンターの代表として活動している。自らのひきこもりの経験から「信頼関係を作り、自信を与える」といった様々なプログラムを考え出し、成果を上げている青木さんに、お話を伺う。
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第1週(#960)10/6,7
「リビングウォーターズ」戸田 みどりさん
■メッセージ:村上 宣道
神奈川県相模原市に住む日本画家、戸田みどりさんは今、水をテーマにした抽象画「リビングウォーターズ」シリーズ4部作に取組んでいる。戸田さんのアトリエを訪ね、制作の様子を紹介しながら、画に込める思い、信仰のお話などを伺う。
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第2週(#961)10/13,14
「聖書と自然に魅せられて」小島 勇さん
■メッセージ:板倉 邦雄
標高600メートル、那須高原の山林を切り開いた田園風景の中にあるペンションシャローム。山並みと草原が一望できるこのペンションには、毎年2,000名を越える宿泊客が訪れ、自然を満喫しながらゆっくりとした時間を過ごしている。そんなペンションシャロームのオーナー、小島勇さんにお話を伺う。
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第3週(#962)10/20,21
「ハーレムで出会ったキリスト」和 真衣香(かず まいか)さん
■メッセージ:安海 靖郎
茨城県守谷市に住む和真衣香さんは、KZダンス教室の代表で、振り付け師として芸能界でも活躍してきた。和さんは新人歌手を連れて、アメリカのハーレムにあるアポロシアターで行われたダンスコンテストに出場した。その時に出会ったホームレスのおばあさんを通して、ハーレムの教会に出席することになったという。和さんにお話を伺いながら、ダンス教室の様子もお届けする。
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第4週(#963)10/27,28
「永遠の希望」松浦 忠孝さん
■メッセージ:福井 誠
北海道札幌市に住む写真家、松浦忠孝さんは北海道の雄大な景色を撮り続けてきた。松浦さんは現在、肝臓がんで闘病生活を送っている。「神の愛によって『永遠の希望』がある」と言う松浦さんの生活の様子を紹介するとともに、お話を伺う。
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第1週(#964)11/3,4
「新しい喜びの発見」松浦 忠孝さん
■メッセージ:村上宣道
前週に続いて、北海道札幌市に住む写真家の松浦忠孝さんを紹介する。現在、肝臓がんで闘病生活を送っている松浦さんは、7月に広島県呉市にある教会で講演会を行った。「新しい喜びの発見」と題されたこの講演会の様子をお届けするとともに、お話を伺う。
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第2週(#965)11/10,11
「ぺんぺん草のうた」岩渕 まことさん・由美子さん
■メッセージ:安海 靖郎
シンガーソングライターの岩渕まことさんは、9月にアルバム「ぺんぺん草のうた」をリリースした。花の詩画で知られる星野富弘さんの詩に曲をつけたこのアルバムでは、新しい星野富弘の世界が表現されている。岩渕さんご夫妻の歌とお話をお届けする。
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第3週(#966)11/17,18
「夢を追い求めて」小池 雄一さん
■メッセージ:村上 宣道
栃木県宇都宮市で人気の「たい焼き屋」を経営する小池雄一さん。以前は、インドネシアでコンピューター関係の会社を経営していたが、学生時代からの夢は、海外で「おにぎり屋」を経営することだという。現在も夢の実現に向かって進んでいる小池さんに、挫折の中で信仰をもったこと、これからの夢などについて、語っていただく。
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第4週(#967)11/24,25
「充実の我が闘病人生」村瀬 恭弘さん
■メッセージ:安海 靖郎
神奈川県藤沢市に住む村瀬恭弘さんは、働き盛りの30代半ばにパーキンソン病と診断された。以来、約30年間、病気を抱えながらも仕事を続けて一家を養い、定年退職まで勤め上げた。現在、村瀬さんは「全国パーキンソン病友の会神奈川県支部」の役員を勤めるなど、患者や家族との交流活動なども行っている。村瀬さんの生活の様子を紹介するとともに、お話を伺う。
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<こちらの番組は都合によりダビングができません。ご了承ください。>
第1週(#968)12/1,2
「Sunny Days」高橋 篤さん・敦子さん
■メッセージ:村上宣道
川崎市にある手作り雑貨の店「Sunny Days」のオーナー、高橋敦子さんと、地元でゴスペルの指導者として活躍するご主人の篤さんを紹介する。多くのメディアにも取り上げられ、注目を浴びている店の様子と、ゴスペルを通して信仰をもち、賛美の力に支えられて生活する高橋夫妻のお話をお届けする。
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第2週(#969)12/8,9
「心を癒す」荒木 次也さん
■メッセージ:安海 靖郎
東京都新宿区にあるファミリーカウンセリングサービスの主任カウンセラー、荒木次也さんは、不登校、いじめ、親子、夫婦問題などのライフカウンセリングを長年行ってきた。現在はカウンセラーの育成にも取り組んでいるという荒木さんに、心の癒しについてお話を伺う。
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第3週(#970)12/15,16
「羊飼いに知らされたイエス・キリストの誕生」
■メッセージ:原田 憲夫
「羊飼い・羊」にちなんで、羊毛クラフト作家の宇田真砂子さんに、羊毛で作る羊の人形の作り方を紹介していただく。また、12月に全国で公開予定の、イエス・キリスト誕生までの母マリアと父ヨセフを描いた映画『マリア』の紹介、原田憲夫牧師による聖書のお話をお届けする。
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第4週(#971)12/22,23
「京都クリスマス・フェスティバル」
■メッセージ:関根 弘興
12月に京都市で行われる「京都クリスマス・フェスティバル」から、シンガーソングライターの岩渕まことさんの歌と、関根弘興牧師によるクリスマスのお話をお届けする。
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第5週(#972)12/29,30
「長寿の恵み」草光 澄子さん
■メッセージ:安海 靖郎
神奈川県大和市に住む草光澄子さんは、今年の1月に100才の誕生日を迎えた。物事を前向きに考え、くよくよしないという草光さんは、体も健康で、現在も教会のメンバーの集まりではオルガンを弾き、また英語の聖書教材の翻訳も手掛けているという。草光さんの生活の様子を紹介するとともに、お話を伺う。
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