番組出演者

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メッセンジャー


村上宣道(むらかみ・のぶみち)

1933年、牧師の家庭に生まれる。中学二年生の頃、神の存在に疑いを持ち反抗、虚しい青春時代を過ごす。高校三年生の夏、神の愛にとらえられて回心、伝 道者の道を志す。現在、埼玉県・坂戸キリスト教会協力牧師。ラジオ「世の光」、テレビ「ライフ・ライン」メッセンジャー。 著書に、説教集『門は開かれている』『そうすれば幸せがくる』などがある。


堀肇(ほり・はじめ)

 

1944年、岐阜県に生まれる。小学4年生から教会に通い、大学時代に入信。現在、鶴瀬恵みキリスト教会牧師、聖学院大学総合研究所特別研究員・カウンセラー、ルーテル学院大学講師を務める。また聖学院大学大学院講師、NHK学園聖書講座講師なども歴任。著書『聖書のにんげん模様』『こころの散歩道』『弱さを抱えて歩む』『たましいの慰め こころの余裕』など多数。


安海靖郎(あつみ・やすお)

1942年福島県白河市で生まれる。埼玉大学卒業。1972年より17年間インドネシアで宣教師として活動する。現在、東京インドネシア教会、東京めぐみ教会牧師。テレビ番組「ライフ・ライン」、ラジオ番組「世の光」メッセンジャー。著書に『信仰と希望と愛』がある。


関根弘興(せきね・ひろおき)


1956年、埼玉の牧師の家庭に生まれる。中央大学卒業。現在、小田原にある城山キリスト教会牧師。テレビ「ライフ・ライン」司会者。ラジオ「世の光」メッセンジャー。著書に、『聖書通読手帖』がある。


板倉邦雄(いたくら・くにお)

 

1946年、千葉県市原市で生まれる。現在、千葉県にある千葉みどり台教会牧師。ラジオ番組「世の光」、テレビ番組「ライフ・ライン」メッセンジャー。わかりやすく、素朴な人柄を表すような語り口で、親しまれている。


原田憲夫(はらだ・のりお)


1950年、神奈川県大磯町で生まれる。19歳の夏、「世の光」キャンプにてイエス・キリストを信じる。2016年3月末まで横浜緑園キリスト教会牧師。4月から同教会所属「巡回宣教使」。「パンの家」主宰。保護司。ラジオ番組「世の光」、テレビ番組「ライフ・ライン」メッセンジャー。愛読書は『星の王子さま』『草原の椅子』など。愛唱歌は「苦しみわれを囲むとも」(教会福音讃美歌421番)、「ふるさと」など。「海で一日のんびりと釣り糸をたれること」「小鳥たちを愛でながらお茶を飲むこと」「博物館・美術館巡り」が、現在の“ささやかな夢”。


福井誠(ふくい・まこと)


1961年、秋田県で生まれる。大学病院で作業療法士として働いた後、26歳で牧師の道に転向。また、世田谷区青少年相談室の相談員として、15年間青少 年の悩みを聞いてきた。現在、東京都世田谷区にある玉川キリスト教会牧師。ラジオ番組「世の光」、テレビ番組「ライフ・ライン」メッセンジャー。人生の 「光」である聖書のことばに、目を向けていきたいと願っている。


岩井基雄(いわい・もとお)


1961年、高知県で牧師の家庭に生まれる。埼玉大学卒業後、埼玉県の公立中学校で数学教諭として4年働いた後、牧師を 志す。現在、埼玉県新座市にある清瀬福音自由教会牧師。また、東京都世田谷区にある玉川聖学院で、中学生に聖書を教えている。ラジオ番組「世の光」、テレ ビ番組「ライフ・ライン」メッセンジャー。4代目のクリスチャンで、牧師としては3代目、2男2女の父。

 


羽鳥頼和(はとり・よりかず)

 

1961年東京生まれの名古屋育ち。聖書宣教会聖書神学舎卒。日本福音キリスト教会連合自由ヶ丘キリスト教会牧師。東海福音放送協力会運営委員。一女一男の父。


大嶋重徳(おおしま・しげのり)


京都府福知山市出身。1974年生まれ。神戸改革派神学校卒業。

鳩ヶ谷福音自由教会牧師。1男1女の父。


山本陽一郎(やまもと・よういちろう)

 

1974年、東京都生まれ。東京基督教大学神学部神学科、東京基督神学校神学科を卒業。2003年から多治見中央キリスト教会で牧会、現在に至る。妻と二女の四人家族。趣味は旅先での街歩き、スポーツ観戦など。

 

アナウンサー


四本郁子(よつもと・いくこ)

 

大阪府出身。商社に勤務後太平洋放送協会に入社。故茂木幹弘氏よりアナウンス訓練を受け、またTBSの局アナ研修を受講。「良きおとずれの時間」「朝の光」「希望の泉」「あさのことば」等のアナウンスを担当。小学校や文化会館、教会等で「読み聞かせ」のボランティア活動を続けている。ラジオ番組「世の光」を担当。

 


飛田紀代美(とびた・きよみ)

 

東京都出身。SBS静岡放送で3年半、アナウンサーとしてローカルニュース等の番組を担当。路傍アンケートから統一協会に入信。献身者として6年半活動後、両親の必死の救出活動とキリスト教会の協力により統一協会を脱会、クリスチャンとなる。「横田めぐみを救う群馬ボランティアの会」の集会では司会を務める。ラジオ番組「世の光」、テレビ番組「ライフ・ライン」等を担当

 


江橋摩美(えばし・まみ)

 

東京都出身。幼少の頃から教会に通い、16歳の時、ホームステイ先のアメリカで洗礼を受ける。大学卒業後、山形放送(株)に入社。アナウンサーとして、ニュース報道、ドキュメンタリー、バラエティー、音楽番組パーソナリティ、スポーツ実況などを担当。また、式典司会やトークショーの企画進行、話し方講座講師なども務める。同局アナウンス部主任アナウンサー。TBSアナウンスコンクール、文化放送番組コンクールなどで受賞。2004年7月、山形放送(株)を退社。フリーアナウンサーとして、テレビ番組リポーター、コマーシャル、企業VPナレーション、大型イベントのMCなどを務める。 2005年7月、(財)太平洋放送協会(PBA)に入社。ラジオ番組「世の光」を担当。